今の生活に欠かせない鉛筆削り器と修正液

これまで修正液や消しゴムを使わない生活を送ってきました。
家にある修正液や消しゴムはいつ買ったのか忘れるくらいだいぶ前に買ったものばかりです。
消しゴムは、固くて消しづらくなっています。
今年4月から生活が激変しました。消しゴムを大量消費しています。
これまで使われなくて棚の片隅に追いやられていたカピカピの消しゴムの出番です。新しい消しゴムも追加されています。
ほんの数ヶ月ですがいろいろ種類がある鉛筆や消しゴムもベストセラーには理由があるのがよくわかりました。長年愛されているブランドはやっぱり使いかってがよく買い足しています。
キャラクターものの消しゴムは消しづらく直ぐに塊で落ちてしまいます。鉛筆削り器もそうです。ドイツ製の手のひらサイズの鉛筆削り器を買いましたが、ほかのに比べると削った鉛筆がイケメンに見えます。木の部分がすっきりして芯がシャープでイケメンなんです。ハンドルで回す鉛筆削り器を買いましたが芯が詰まったようでスカスカと削れません。手のひらサイズは2,3百円と低価格でしかも丈夫です。
小さいので見つけづらい難点がありますがきちんと片付けておけばいいわけだししばらくは手のひらサイズの鉛筆削り器を使っていようと思います。

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